Reneeの東京スタイル

新しくママでいることと、大きくてすばらしい都市に対処してゆくことは、時にチャレンジングな経験。でも私はいくつかの大都市で暮らしてきた経験があるので順応することに慣れています。カナダのバンクーバーで生まれ、夫であるジェームスと出会ったニューヨークに移り住みました。その後2年半タイのバンコクで過ごし、今私たちは東京で新たな生活を始めたばかりです。

妊娠6ヶ月で、世界でも有数の大都市である東京に引っ越し、言葉も分からない環境で生活することを多くの人は”クレイジー”だと言うでしょう。でも東京での生活は新しい刺激満ちていて、ちっちゃな男の子=リアムも、決して私の冒険的なライフスタイルの妨げになることは全くありません。。リトル・リアムは生まれながらのトラベラー。現にリアムは生まれる前に、私のお腹の中でヨーロッパ・アジア・北アメリカの11もの国々を旅しています。確かにベビーとの旅では特別なチャレンジが必要となることは明らかだけれど、同時にそれはかつてないほど楽しいことなのです。

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ベビーとの旅を楽しむための5つのコツ

  • ゆっくりと!なるようになるので、急ぐ必要はありません。なりゆきに任せて。
  • 電池式の扇風機を是非試してみて。車の中でベビーを涼しくしてくれます。リアムも大好き!
  • いつものペースを守って(できるだけ)。お風呂、授乳それから寝かせつけ。
  • 心地よい服で。重ね着は脱いだり着たりが簡単です。
  • 飛行機の周りを散歩して。あなたにとっても子供たちにとっても素敵なこと。

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せかせかと、忙しく動きまわるのは、明らかに我が家のDNA。幸運にも東京はそんなスタイルに完璧にフィットします。私たちのお気に入りの行きつけスポットは六本木の東京ミッドタウンにあるグリーン&パーク。若いペアレンツに人気のスポットです。

お天気の良い午後にはピクニックへ。皇居とその公園は素敵な土曜日の散歩にぴったりのスポットです。健康的に長くゆっくり散歩をした後は、よくベビーと一緒のたくさんの友人たちに会える、グランドハイアット東京のオークドアに。また早い時間帯だと、子供たちにやさしいマーサーブランチに向かいます。

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もう一つの行きつけは、ラブリーなショップやレストランそしてカフェであふれる代官山界隈。この週末は、午後のひと時を家族のお出かけで過ごしました。ちっちゃなリアムも、サイベックスプリアムの快適さをエンジョイ!

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つづきはInstagram でチェックしてみて!@reneeoliviahulsman